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特定非営利活動法人 ばざーる太白社会事業センター

トップページ宮城UPプログラム概要>宮城UPプログラムA・B・C

宮城UPプログラムA

『地域での“芽生え”を促す、IT学習の場育成プログラム』

講習風景 IT初心者で、日常生活でITを活用したい方々や、ITをきっかけに地域で交流を深めたい方々を対象に、生活の場でのIT利用を実現するための講習を実施します。「ちょっとかじった」方が本格的に利用できるようになるための“再教育”も行います。そのための県内各地域での“学ぶ場所作り”を、選択性のプログラムや各種機材などの資源を提供しつつ、地域のNPOと連携して作り上げていくプログラムです。

宮城UPプログラムB宮城UPプログラムB

『“できる力”を紡ぎ織り上げる、ネット就労支援プログラム』

講習風景 ITスキルを身につけて、就労や社会参加を志す方を対象に、就労にむすびつく技術的なスキル、ビジネススキル、グループワークの力をつけるための研修をおこないます。また、その方が“できること”を生かして、企業や地域のNPOと協力しつつ、実際にインターネットを利用したかたちでの体験就労を行います。

宮城UPプログラムC宮城UPプログラムC

『福祉情報のエージェント・ネットワーク化プログラム』

機会イメージ 障害のある方へのIT支援ネットワークに参加したい方々を対象に、ITの福祉情報技術など、専門的で最新の知識を勉強するための研究会を実施します。それによって、地域で障害のある方むけのIT支援を実施するNPO、団体と連携して、一緒に宮城県版の福祉情報セーフティー・ネットワークを形成することをめざします。全国組織の「NPO法人e-AT利用促進協会」とタッグを組み、『障害者のためのITサポート基本セミナー』などを県内各所で展開していきます。

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